水素の知識

そもそも水素水とは何ですか?

水素を高濃度に水へ溶かしたのが水素水です。ここでいう水素とは、水素分子のことです。または分子状水素ともいいます。 一般には、水素ガスとして知られています。 化学式でいうと皆さんがよく知っているH2です。 (中略)ところで、砂糖を溶かした水は砂糖水、食塩を溶かした水は食塩水です。砂糖水が甘いのは、水が甘くなったのではなく、水の中に含まれる砂糖が甘いからです。 水が変化して甘くなるわけではないのです。 よく「水に何か効果があるはずがない」と言う人がいますが、効果があるのは、水ではなく水素なのです。 太田成男. ここまでわかった 水素水最新Q&A~続・水素水とサビない身体~ . 株式会社小学館より

商品について

NEWJOYは他の商品と何が違う?

NEWJOYの主な特徴は、以下が挙げられます。

1.機能性の高さ
・超極薄PEM膜の使用により、短時間で純度の高い水素ガスと酸素に分けられる。
5分間で1.5mg/l、20分間で2.76mg/l(ナノバブル)の水素水を生成する。
・低消費電力でランニングコストが安い。5分間モードで約7000回の使用が可能(1回あたり約7円)

2.利便性
・コンパクトな本体のみで持ち歩け、ペットボトルを直接繋いで使用が可能。(ボトルキャップが特許取得)

3.国際基準認可取得
一般財団法人 日本分子状水素普及促進協会の認定マーク取得

国際基準(IHSA)認証マークとは?

一般財団法人日本分子状水素普及促進協会(JHyPA)により水素水の国際基準(IHSA)の認証を得ていることを示すマークで、NEWJOYはこの認定を受けています。
昨今の水素に対する誤った情報や不評被害、中には存在する水素が入っていない粗悪品の流通などの状況を改善して正しい水素製品を選んでいただくことを目的として消費者のために作られたもの。

※国際基準について(JHyPAホームページ

NEWJOYは何度使える? 

約7000回使えます。(5分モードで使用の場合)

つまり1杯あたり約7円です。

購入・取次について

NEWJOYの購入・販売はどこでどうしたらできる?

購入は購入申込書に記入の上、データを宝樹に送る。
販売は、宝樹から直接行われるので厳密にいうと出来ない。取次(紹介)のみ。

NEWJOYの取次店になるための手順は?

1.NEWJOYを購入して愛用者となる。
2.水素そのものについての勉強会、NEWJOY事業説明会を受けて普及資格者に宝樹より認定される。
3.普及資格申請同意書を宝樹に提出し、取次店契約書を送ってこられたものに押印、返送する。

NEWJOYの普及支援手数料って何?

NEWJOYの普及・周知を手助けしてもらった人に対して支払われる対価。
紹介者が紹介先の問い合わせや要望に対して初期対応する諸経費(電話・交通費・郵送料等)も含まれる。

「ペットと水素グループ」とは何?

ペットと水素グループは、NEWJOY事業の初期モデル。
宝樹が新たに作りつつあるビジネスのパートナーとして、管理面の業務委託を受けながら共に改善、発展を目指す組織。

ペットと水素グループにはどうすれば加入できる?

ペットと水素(PS)グループの所属の人・組織から紹介を受け、契約書と同送される覚書で意思表示をする。
その上で所属する為のルールを遵守すれば加入できる。

ペットと水素グループは他グループと何が違う?

宝樹直接の取次店・特約店・代理店は、管理も全て宝樹と1対1で行われる。
昇格条件も対象は自分又は自社が直接紹介した先のみ。
PSグループは全体を一つの組織として管理を移管されている為、グループ内の紹介数を総計で昇格対象として計上できる。また、グループ内ルールでランクがPSグループより下の場合はグループと普及支払手数料を折半に出来るようになっている為、他より多くの普及支払手数料を得られる。

運営会社について

株式会社 宝樹はどんな会社?

1969年(昭和44年)創業 当初から「環境と健康」をテーマに事業を展開。
水や電気の節減を目的とした装置を開発・販売をしていたが、チェルノブイリ原発事故で被災した子供たちとの出会いがきっかけで2002年には「安全な水を子どもたちに」をテーマとした逆浸透膜浄水器の販売を開始。
以降、特に水素水商品の開発と販売に注力し、健康社会の実現と医療費削減を大きな目的としている。
2017年 愛の水素水〈JOY〉を開発・販売開始。現在販売している〈NEWJOY〉はこちらのグレードアップ商品。
2018年 滋賀県長浜市バイオインキュベーションセンターに「未病対策プロジェクト推進部」を開設。

●経営理念
宝樹はお客様に最上の奉仕を行う。
人類地球宇宙に対して、真のニーズを探求し全ての命あるものが幸福に生きる環境づくりに貢献することを使命とする。
『美しい地球を子供たちに』